【出会い系体験談】 SNSは人妻との出会いが溢れている

40代の既婚者です。
暇潰しにゲームをしようと思い、4年ほど前にテレビでよくCMをしているSNSを始めました。
当初は単にゲームだけでしたが、ブログのように日記を書く機能もあり、色々な人の書いた日記も見ていました。

中でも、持病があり、過去の出産のことなど、どちらかと言うとネガティブに日記を書いていたミワという40歳の既婚女性の日記が気になった。

『もう少しポジティブに頑張って・・・』

そうコメントを入れたことがきっかけで、サイト内のメールを始めるようになりました。
初めは些細な話でしたが、下ネタの話なども徐々に増え、直メのアドレスを交換しました。

ミワの旦那は女性経験がなく、チェリーだったこと。
夫婦関係の時にバイブなど玩具を使っていたこと。
玩具だけでなくキュウリやナスなどの野菜を入れられたことなど、サイト内では出来ないようなエロ話もするようになりました。

その約3ヶ月後、いつものようにメールをしていると『今日、会いたい』と言われ、夕方仕事が終わった後に会うことになりました。
都内でOLをしていたが、俺の勤務先から車で15分程度の所に住んでおり、最寄り駅まで行くと年相応の女性が車に向かって歩いてきた。
それがミワだった。

その後、近くの駐車場に車を停め他愛もない話をしているとミワが、「キスも不倫かな?」と顔を近づけてきた。
そのまま抱き寄せてキスをすると、ミワは俺の手を胸に持っていったのです。
この日は時間がなくキスと胸を揉んで終わったが、その週の土曜日、朝から会う約束をして駅まで送っていった。

そして土曜日、ミワが買い物があると言うのでドライブを兼ねて茨城県のアウトレットモールまで行き、買い物を済ませ、お昼少し前にファミレスで昼食を取りました。
アウトレットからの帰り道にあるラブホにイン。
部屋に入るとすぐに浴槽に湯を張るミワ。
コーヒーで一休みしているとお湯も溜まり、「先に入って待ってて」と言うので湯船に浸かって待つと、全裸になったミワが何処も隠すことなく入ってきた。

身体を流し湯船に入り、ディープキスをしながら胸を揉んでいると、俺の足を広げ上に乗ってきた。
大きくなったムスコを自分の中に入れ、腰を上下させてくる。
持病の関係で妊娠することは出来ないので、「ゴムを付けてから」と癒し、湯船を出ると洗い場で濃厚なフェラ。

「イッていいよ」と言うので口の中に出すと、吐き出すこともなく飲み込んでくれたのです。

風呂を出てから夕方まで5回戦。
ミワは不倫が初めてで異常に興奮したそうです。

それからは週に1~2回のペースで求め合っていました。
旦那は結婚するまでチェリーボーイだったらしく、夫婦関係は下手な上、野菜を入れたり玩具を使うのが好きな少しアブノーマルなセックスが多かったようです。
ただバイブだけはミワ自身も気に入り、オナニーに使うようになったそうです。
そのバイブを持って来させ、オナニーも見せてもらいました。
バイブを入れるとピストン運動させることなく子宮内とクリを刺激し続け、徐々に腰を動かし始めると愛液を流してイッてしまいました。
(これが後ほど役に立つことになります)

ミワと付き合ってからもSNSは続け、他の女性とも伝言板などで絡んでいましたが、ミワはそれが面白くないようで、喧嘩になる時もありました。
そんな時、愚痴を聞いてくれたのがマサミでした。

マサミは44歳の人妻で、子供が4人いるとのことでした。
旦那と不仲で、一回り以上年下の男性とW不倫中の女性でした。
何度か愚痴を聞いてもらったので、お礼にと食事へ誘うと即オッケー。
誘ってからすぐに日にちを決めると、「女としては食事だけじゃ寂しい」と言って来ました。

「エッチしちゃう?」と聞くと、「彼としばらくないからしたい!ただお互いの相手に悪いから1回だけね」との条件付き。

それでも棚ぼたの美味しい話。
平日でないと出られないとのことで、俺が有給を取って会うことになりました。

写メは交換していたが、写真以上にスレンダーなマサミ。
コンビニで飲み物と弁当を買ってラブホへ。
しばらくSNSのゲームの話などをした後、マサミの肩に手を回して引き寄せると、やはりかなり華奢。
キスをして服の上から胸を触るともう目がトロンとしている。
服を脱がし下着だけにするとかなり強く抱きついてきた。

長くキスをしてブラを外すと、ミワと大きさは同じくらいだが、ちょっと形が崩れた胸が露わになった。
乳首はピンと立っている。
乳首に吸い付くと敏感な反応をする。
身体中にキスをし、パンティに手を入れると既に洪水状態。
クリを刺激しながら指を出し入れするたびにビチャビチャと音が部屋中に響く。

そしてインサートすると・・・ヤバい!!
凄い締まり具合で、すぐにイカないよう前戯をしたり、ゆっくり腰を動かしたりしてマサミをイカせました。
終わってから、「彼よりいい!もう1回したい」と言われ、時間を延長して3回戦までしてからマサミを送り届けました。
マサミを送り届けた後、ミワとデート。
“WW不倫”をしてきたとも知らずに悶えてるミワ。

その頃から、すっかりSNSはゲームでなく、出会いを探す場所に変わっていました。
マサミとは1回限りでしたが、ミワとは関係を続けていました。
SNSで俺には、『他の女性とあまり絡むな』と言いながら、ミワとは会うたびに、「会社の◯◯さんはダンディーでカッコいいの」などと平気で言うミワを重く感じ、距離を置くことにしました。

そのことをSNSの日記に書くと、『寂しくない?私がメールの相手するよ』と言ってきたのが、ゲーム仲間だったミヨコでした。
ミヨコも比較的近くに住む36歳の人妻で、病院で医療事務の仕事をしていました。
また軽い鬱を持っていて、時々気持ちが落ち込む時がありましたが、そんな時に励まし続けて来たのですっかり信用され、半年ほどで会うことになりました。
ミヨコは多少ポチャっとしていましたが、とにかく可愛らし顔とDカップの胸が魅力でした。

ミヨコとメールを始めた時、『8年間メールを続けていた人がいたけど1年ほど前から拒否されるようになってしまった』とのことでした。
この相手とは会ったことがないと言っていましたが、俺と会う直前になり、『私、嘘をついていたことがあるの。会ったことがないと言っていたメールの相手と4回会ったことがあってエッチもしていたの・・・』と。
それでも受け入れると話し、ミヨコの家の近くへ迎えに行きラブホへ直行。

風呂に湯を張っている間にソファーでキスをしながら服を脱がす。
Dカップの胸に毛深いアンダーヘア。
湯が溜まり、浴槽でお決まりのディープキス。
胸を揉み、クリに触れると敏感に反応。

ミヨコ「欲しくなっちゃった・・・」

バスタオルを巻いてベッドに入り、ありきたりだが身体中を舐めて手マンをすると、喘ぎ声が1オクターブ高くなり、大量の潮吹き。

「無意識に出ちゃうんだもん・・・」と可愛らしい。

シーツが冷たくなってしまうのでバスタオルを敷いて入っていくと、今までの女の中で一番激しく悶えるミヨコ。
俺もイクと、ミヨコもビクンビクンしながらまだ快楽に酔っている。

少し落ち着いてから、持って来たという玩具を見ると、バイブ、手錠足錠、透けた未使用のパンティなどが入っている。
バイブを使ってみたが、壊れていて動かない。

「私、バイブは嫌い」と言っていたが、前の男にバイブを入れられていたのは間違いないので、通販で購入し次のデートで使うことに・・・。

翌月にデートした時にバイブを使用。
使う前は、「え~バイブ嫌い」と言っていたが、ミワのオナニーを参考にピストン運動させず、子宮内とクリを刺激していると、「何これ~凄~い!」と言いながらイッてしまいました。
その後、手マンをすると1ヶ月前よりも凄い大潮吹き。
それ以来、「ミヨコのオモチャ~」と自分から催促してくるようになりました。
もちろんバイブオナニーも見せてもらいました。

前述しましたが、ミヨコは鬱で一昨年前から症状が悪くなり、以前ほどは会えませんが、今も数ヶ月に1度のペースで関係は続いています。
SNSの自己紹介欄にミヨコは、『大好きな人がいる』と書いていたので、俺もミヨコのことは公表してSNSを続けていた。
ミヨコの症状が悪くなり、なかなか会えなくなったことを書き込むと、2人の女性が積極的にメールを送ってくるようになりました。

1人は同じ県内のカオリ。
カオリもW不倫中の42歳の人妻。
最近彼と上手くいっていなく、「私も寂しい」とのこと。
不倫している女性ですから下ネタの話になるのに時間もかからず、あっと言う間に会うことになりました。
当然エッチすることが前提です。

ただ一抹の不安も・・・。
送ってもらった写メがイイ感じのものと、あれ?と思うものがあったのです。
実際に会ってみると、体型は普通ですが、やはり見た目はイマイチ。
まあブスではないかな、という感じ。

それでもエッチする気で来ているのでラブホに直行。
部屋に入り、「シャワーを浴びたい」と言うのでブラウスとスカートを脱がせると、ブラもパンティも透け透け。
やる気満々で来ていました。

シャワーから上がり、ベッドで前戯をすると前の3人とは違う愛液を出している。
ミワは軽く潮吹き、ミヨコは大量の潮吹き、マサミも半透明な愛液を流していたが、カオリは俗に言う本気汁。
白濁した愛液を尻の穴まで流していました。

「バイブを使ったことがない」と言っていたので、「使って攻めてみる」と会う前から話してあったので、2回戦が終わったところでバイブで攻めてみる。

白濁した愛液がバイブに絡み、半端なくいやらしいカオリは海老反りになり何度もイッていました。
バイブを抜くとドロっと本気汁が流れ出し、身体中が痙攣していました。

カオリを送り届け、帰宅する前に電話をしてしばらく話していたが、「やっぱりガッカリした?電話が少し冷たくなってるよ、今日は楽しかったけど嫌なら言ってね・・・」と。
少しラッキーと思いながら、1度だけのカオリとのエッチは終わらせました。

もう1人メールを送ってきたのはやはりゲーム仲間だったサチコ。
46歳の人妻で、旦那にはすっかり愛情がなくなり10年ほどレス状態でした。
北海道に住むサチコも軽い鬱を持っていて、ミヨコに対する俺の接し方に共感し、「鬱のことを理解してくれる人だと思っていた」と言われ、それからは毎日メールと電話をするようになりました。
遠くて会うこともないと思い、エロ写メも多数送ってもらいました。
Eカップの爆乳です。

しばらくエッチメールを続けると、「お金は出すから会いに来て」と言われ、北海道まで1泊で行ってきました。

札幌市内で待ち合わせ。
スレンダーで胸の大きさが一際目立ちます。
レンタカーで海までドライブし、車の中で話していると、サチコが用意していたタオルケットを俺の股間に被せ、手で擦り始めました。
大きくなってくると、タオルケットの中に顔を入れフェラ!
予定していなかったサチコの行動に驚き、札幌市に戻る前にラブホに入りました。

あまりゆっくりする時間がないので、すぐにベッドで裸にすると写メで見ていたEカップの巨乳が目の前に・・・。
揉み甲斐がありました。
前戯を済ませ入ろうとすると、濡れてはいるのだか顔を少し歪めている。
レスだった期間が長かったせいか、「痛い」と言うのです。
結局この時は69になりフェラでイカせてもらいました。
もちろんサチコにも口内射精。
出すことなく飲んでくれました。

札幌市へ戻り、泊まるラブホに夜20時にチェックイン。
サチコが作って持ってきたツマミで乾杯。
ほろ酔いになったところで一緒に風呂に入ってからベッドイン。
昼間痛がったので、風呂に置いてあったローションを使い、ゆっくりとサチコの中に入っていく。
サチコは、「気持ちイイ」を連呼しているが、ローションを多く使っているせいか俺はイマイチ。
ただ、ピルで避妊していたので生で中出し。
飛行機、レンタカー、宿代、食費、全てサチコが持ち、北海道旅行してエッチが出来たのでヨシとしました。
サチコとは今も時々メールしていますが、北海道までエッチしに行くのはもうないです。

6人目の女性はナオミ。
40後半の人妻で、一度だけW不倫の経験があります。
まだその時の彼のことを忘れられずにいる。
自称、かなり一途な女。

ナオミを抱いたのはつい1ヶ月前。
やはりSNSでゲーム仲間だったナオミ。

「息子が受験だが、希望校に入れるか難しい」とナオミもかなりネガティブになっていたので、「合格祈願の御守りを渡すだけ」と言ってナオミの住む街へ行き、2時間ほど話をして帰って来ました。
車の中でSNSの話や元彼の話などし、キスなどはなかったのですが手だけは繋いでいました。

その息子が希望校に合格し、「御守りの神社にお礼参りに行きたいから連れて行ってほしい、俺さんにも凄く感謝しているし、惹かれている」とのことで神社に行った。
すると、「元彼のことも忘れたいから抱いて」と言われ、お礼参りの後ラブホに入りました。
今までの女性と違って、ラブホに入る前からガチガチに緊張していましたが、服を脱いだ頃には緊張も解け、前戯にも反応して濡れていました。

元彼とも1度だけのセックス。
そんなにエッチが好きというわけでもないようで、1回戦で終わったのでちょっと物足りない感じでした。
その翌日にもエッチすると、「元彼のことを余計に思い出してしまった」と言うので、「完全に忘れたらまたデートしよう」ということになり、ナオミとは現在保留中です。

SNSは未成年に対しての規制が厳しくなってから若い人が減り、出会いを求める熟年層が多くなったように思えます。
また今はサイト内のメールでアドレスを書くと強制退会になりますが、とある方法でアドレスを知らせることができます。
ライバルが増えるので秘密ですが・・・。
また、近い女性と知り合えれば良いのですが、遠方の人と良い感じになることも・・・。
それはそれでエロ写メを送ってくれる人妻も多くいます。

実際に会ってエッチをした人妻は6人ですが、それとは別にエロ写メを送ってくれた人妻も4人いました。
SNS、ただゲームするだけではありません、出会いが溢れています!