【出会い系体験談】 欲求不満な女子大生とラブホで潮吹きエッチ

俺:23歳、170cm/55kg、独身、彼女無し、松本潤似。
相手:21歳、165cm/50kg、独身、彼氏無し、栄養士、木村佳乃似(らしい)。

話の流れで同じ市内だと分かり、意気投合してメルアドを交換。
数十回のメールを交わすうちに、中高大と女子校だったのであまりエッチの経験がない上に欲求不満であると訴えてくる。
たまたま同じ日に家電製品を買いに行くことがわかり、「ついでに会って話そうよ?」と誘ってみるとオッケー。
急遽、面接決定。

『待ち合わせ場所の家電量販店で親の頼まれごとを済ませている』とメールが来て、もう着いてるとのこと。

メールで伝えられた佳乃の格好を探してると、それらしき人物を発見。
ベージュのトレンチに黒のチェックのスカートとやはり同じ黒のパンプスと、なかなかツボを得たファッションだ。

近づき、「◯◯さんですか?」と尋ねると、「あっ!◯◯?こんにちは」と満面の笑み。

顔は小野真弓のほうが近いかな。
ゆっくり話がしたいと思い、「お茶でも」と言うと、夕飯までには帰りたいとの返事。
そういえば大学生ながら門限のある子だったと思い出す。
今日はエッチはお預けだなと思いつつも、ノリで「ラブホに行こうよ」と言ってみた。

「はっ?」

驚く彼女の顔がとてもセクシー。

「う~ん・・・夕飯までに帰れれば」

有り難い返答をいただき、すかさず近くのラブホに誘導した。
適当に話を合わせ、まったりと雰囲気が和んできた頃合いを見計らってボディタッチを試みる。
相手が緊張しているのがわかる。
首筋に軽くキス。

「ぅん・・・」

微かに漏れる口に舌を入れてみる。
耳、首、乳首を絶妙な舌技で攻め、それに応える真弓の乳も同時に揉んでみる。
揉み続けること約10分、完全に声が変わってきた。
一気に彼女のパンツを下ろして、最初はマンコを撫でるように弄び、次第に指を入れてみる。

「あっ・・・あっ・・・」

もう声は完全にエッチモード。
指を2本入れてみる。

「ん、あ~ん!」

すごく感じてるみたい。
欲求不満なエッチな子w
奉仕好きな俺は中指を曲げて、Gスポを刺激してみた。

「んぐぁー!」だって。

それにしてもすごいマン汁。
面白い具合に指マン速度を一気に最高まで上げてみると・・・。

「・・・入れて」

焦らさずに挿入した。
これがすごく気持ちいい!
フェラもしてもらいたかったが、我慢できずに1回目の発射!
ちょっと早かったのか、ご不満な様子の真弓。
なので、お風呂でのラブラブカップルモードでご機嫌を解消させ、お風呂からベッドに移動して2回戦開始!
念願のフェラタイム。
まずは玉袋を丹念に舐めあげ、竿、亀頭へと焦らすように上がってくる彼女の舌。
ゆっくりと舐め回すようなフェラから、次第に激しいフェラに変わる。

チンコが立ったら即挿入。
最初はゆっくりと腰を動かしていたが、彼女の「もっとして!」に奮い立ち、正常位でイカせてあげた。

お互い満足してラブホを後にした。
帰った後もメールが来るので、お互いに時間を見つけて会えればと思っている。